2007年04月20日

結婚式のご祝儀の金額なんかについて思うこと

結婚式に招待されることはとても喜ばしいことだと思います。



やはり友人や知人、職場の同僚や先輩、上司などなど様々なケースが考えられますが、結婚式というおめでたい場に声を掛けてもらえるということは基本的に良好な関係という前提で考えると喜ばしいことです。



ですが、結婚式に招待された側として正直気になるのが、ご祝儀。


事前に「ご祝儀にいくら持ってきて下さい」という案内があればアレコレと悩まずに済むのでとても便利で合理的だと思うのですが、日本の文化というか「わかるだろ??」みたいな複雑な空気が漂います(笑)



それなりに年齢が高く、社会的にも地位の高い人ならばそれなりの金額が求められている部分もあるかもしれません。



また既に結婚式に招待したことがあり、ご祝儀をもらったことがある人であれば、自分が結婚した当時に今回結婚する方に頂いたご祝儀の金額なんてのも記憶にあるわけですから、また一つの判断材料・・はたまた悩みの種になったりします。



結婚式はたしかにおめでたいイベントだというのは解りますが、でも色々な事情でちょっと持ち合わせが無いという時もあったりします。こういった場合が一番困ったりするわけですが。。



キレイ事では「参加してくれるだけでいいよ」と相手は言ってくれるかもしれません。もちろん心からそう思って招待してくれる友人もいることでしょう。



ですがやはり結婚式は一生に一度のお祝い事なので、多少無理をしてでもそれなりの金額を出したいと思う人が多いようです。


やっぱり友人達の記憶に一生残るでしょうから。。。
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2007年04月19日

結婚披露宴について思うこと。

披露宴は結婚式後に新郎新婦のそれぞれの友人達を招いて行うリラックスした場合もあれば、会社の関係者や、普段からお世話になっている人、両家の親族を招いて大々的に行う披露宴。などなどさまざまなケースがあるようです。


結婚式についてはごくうちわの限られた人数で行い、披露宴で関係者を招いて行うというのが一般的な形のようにも感じられますが、時代とともに、またその当時の経済状況によっても大きく変化するようです。


披露宴では、結婚式とは違い派手な演出があったり(昔はスモークとレーザービームの中、ゴンドラで降りてくるなんていう演出もありました)、出席者の歌や演奏などの演出があったり、はたまた思わず泣けてしまう新郎新婦から両親への手紙を読み上げるシーンだったりとか、もっとも結婚する二人のオリジナリティが出るところではないでしょうか。


また披露宴を催すにあたってやはり欠かすことが出来ないのが、披露宴を取り仕切る司会進行役です。


規模が大きい結婚披露宴ではプロのアナウンサーなどの司会進行役を起用する場合というのもあるようですが、やはり司会進行は披露宴においてかなり大事なウェイトを占めるので、間違いのない人物にお願いしたいという気持ちがあるからなのだと思います。


披露宴が前もって決めておいたスケジュールに運んだとしても難しいとは思いますが、披露宴のような大きなイベントではハプニングはつきものです。


一番大事なのは結婚する二人から参加してくださる皆さんに祝って頂くのと同時に楽しんでもらうことですから、全てが完璧にいくかどうか?よりも楽しい披露宴になるうように心掛けて披露宴を行いたいですよね。
posted by 披露宴 大好き! at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 披露宴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

結婚式について思うこと

結婚式といえば、女性ならば誰もが憧れる人生にたった一度だけの晴れ舞台です。


そんな大事な結婚式を行う結婚式場は満足のいく会場を選びたいものです。


結婚式場を選ぶに当たってまず何が大事かというと結婚する当の本人達がどんな結婚式を挙げたいのか?ということをはっきりさせておくことがまず一番大事なことだと思います。


例えば・・・


「ごく内輪の親しい友人と家族だけを招いて、こぢんまりと二人の愛を誓いたい」とか、「せっかくの結婚式なのだから会社の関係者や親類、友人たちもたくさん招いて盛大に祝ってもらいたい」ですとか、「海外でロマンチックなチャペルで二人きりで挙式をしたい」とか、「まるで映画の外国の結婚式のようにガーデンウェディングがしたい」とか「とにかく現在は費用がないから、コストを抑え目で、でもこだわりをもった挙式をしたい」などなど。


おそらく結婚するカップルが100組あれば、100組の意見があるのだと思います。


そんな大事なイベントに際しての二人の挙式を満足なものにするためには時間がかけられる人もいれば、なかなか二人とも仕事が忙しくて十分な準備期間が取れないというカップルもいるかと思います。


そんなときはウェディングプランナーという、プロの結婚式を演出してくれるスペシャリストなんかも職業として、現在はあるわけですから便利な世の中になったものです。


どんな形であれ、結婚式をあげる二人にとって、記念となるような結婚式が挙げられると良いですよね。
posted by 披露宴 大好き! at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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