2007年04月19日

結婚披露宴について思うこと。

披露宴は結婚式後に新郎新婦のそれぞれの友人達を招いて行うリラックスした場合もあれば、会社の関係者や、普段からお世話になっている人、両家の親族を招いて大々的に行う披露宴。などなどさまざまなケースがあるようです。


結婚式についてはごくうちわの限られた人数で行い、披露宴で関係者を招いて行うというのが一般的な形のようにも感じられますが、時代とともに、またその当時の経済状況によっても大きく変化するようです。


披露宴では、結婚式とは違い派手な演出があったり(昔はスモークとレーザービームの中、ゴンドラで降りてくるなんていう演出もありました)、出席者の歌や演奏などの演出があったり、はたまた思わず泣けてしまう新郎新婦から両親への手紙を読み上げるシーンだったりとか、もっとも結婚する二人のオリジナリティが出るところではないでしょうか。


また披露宴を催すにあたってやはり欠かすことが出来ないのが、披露宴を取り仕切る司会進行役です。


規模が大きい結婚披露宴ではプロのアナウンサーなどの司会進行役を起用する場合というのもあるようですが、やはり司会進行は披露宴においてかなり大事なウェイトを占めるので、間違いのない人物にお願いしたいという気持ちがあるからなのだと思います。


披露宴が前もって決めておいたスケジュールに運んだとしても難しいとは思いますが、披露宴のような大きなイベントではハプニングはつきものです。


一番大事なのは結婚する二人から参加してくださる皆さんに祝って頂くのと同時に楽しんでもらうことですから、全てが完璧にいくかどうか?よりも楽しい披露宴になるうように心掛けて披露宴を行いたいですよね。
posted by 披露宴 大好き! at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 披露宴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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